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SWELLがいい、AFFINGER6が稼げる、いやJIN:Rのデザインが好き——そんな記事を読み続けて、気づいたら何も書けていない。あなたも、似たような経験ありませんか?
ブログを始めるとき、「テーマさえ良ければ稼げる」と本気で思っていた時期があった。だからテーマ選びに必要以上の時間をかけてしまった。でも実際にやってみてわかったのは、テーマは道具であって、稼ぐのはあくまで記事だということ。
それでも、テーマ選びには正解がある。「自分にとっての正解」が。
どんな記事を検索しても、同じテーマ名が同じ順番で並ぶランキングばかり。「SWELLが1位」「AFFINGER6が稼げる」は知っている。でも「自分のような初心者には」「今の自分の予算では」「おしゃれなデザインにこだわりたい自分には」——そこまで答えてくれる記事が、なかなかない。
この記事では、あふぃはじが実際に使ってきた経験と、初心者〜中級者の読者が陥りがちな落とし穴をもとに、7つのテーマをタイプ別に整理した。
「0円でまず始めたい人」「今日テーマを決めて書き始めたい人」「本気でSEOを極めたい人」——自分がどのタイプか、読みながら確かめてほしい。比較表を眺めて迷うのではなく、自分に当てはまるカテゴリーを見つけて選ぶ構造にしている。
ちなみに、あふぃはじでは現在THE THORを使っている。その理由も、正直に書いた。
「SWELLとJIN:R、どっち?」
アフィリエイトテーマを選ぶとき、本当に大事な3つの軸
まず最初に、一つ正直に言わせてほしい。
WordPressテーマでSEOの順位は、ほとんど変わらない。
「SEOに強いテーマ」という言葉をよく見かけるが、テーマのSEO機能で差がつく部分は、全体の影響のごく一部だ。検索順位を決めるのは、記事の質・更新頻度・被リンク——テーマではない。
だからこそ、テーマ選びで本当に見るべき軸は別にある。
軸① ブロックエディタに対応しているか
WordPressの標準エディタ(Gutenberg=ブロックエディタ)に対応しているかどうかは、日々の記事執筆の快適さに直結する。対応していないテーマでは、装飾が使えなかったり、記事を書くたびにストレスが生まれる。初心者ほど、ここで詰まりやすい。
軸② 「設定の複雑さ」と「自分の今のレベル」が合っているか
高機能なテーマほど、カスタマイズの自由度は高い。でも自由度が高いということは、設定項目も多いということだ。テーマを買ったのに設定で1週間溶かした、という話は珍しくない。「高機能より自分のレベルに合っているか」を優先すると、ずっとうまくいく。
軸③ 複数サイト展開を考えているか
将来的に複数のブログやサイトを運営したいなら、1つのライセンスで複数サイトに使えるかどうかが重要になる。テーマによって条件が異なるので、最初から確認しておきたい。
この3軸を踏まえると、テーマの選び方が「今の自分の状況」から自然に決まってくる。
- 今すぐ0円でスタートしたい → Cocoon
- 設定より記事に集中したい → SWELL、JIN:R、SANGO
- SEOや広告管理を自分で極めたい → THE THOR、AFFINGER6
以下、それぞれのカテゴリーを順番に見ていこう。
まず0円でスタートしたい人へ:Cocoonという最適解
「有料テーマって本当に必要なの?」
この問いに、まっすぐ答えるなら——必要かどうかは、あなたの今の状況による。でも「お金をかけずに始めたい」「まず記事を書いてみたい」なら、Cocoon以外の選択肢はほぼない。それくらい、無料テーマの中ではCocoonが一強だ。
有料テーマを使ってきた人が「Cocoonに戻したらPageSpeedのスコアが30点台から80点台に上がった」と報告するケースが複数ある。無料テーマなのに表示速度は本物で、有料テーマを超えることすらある。
Cocoon(わいひら)
参考価格:無料
アフィリエイトに必要な機能が、プラグインなしで一通り揃っている。広告コードの管理、商品リンクの作成、吹き出し、ランキング表示——これが全部タダで使えるのは、正直驚きだ。
「Cocoonで十分じゃないか」という声が、有料テーマのヘビーユーザーからも出るのは、それだけ完成度が高いからだと思う。
向いているのは、早くスタートしたい初心者。サーバー代・ドメイン代以外のコストをできるだけ抑えたい人にも、まず試してほしい一択だ。
一方で、おしゃれなデザインにこだわりたい人、HTML/CSSを書かずにカスタマイズしたい人には、ストレスが溜まる場面もある。デザインの細かい調整は、CSSの知識がないと限界が来やすい。
なお、Cocoon自体にアフィリエイト案件はない。つまりこの記事でCocoonを紹介しても、あふぃはじには1円も入らない。それでも紹介するのは、「無料で始めたい人の最適解」が他にないから。この記事でそういう製品を正直に書いているのは、有料テーマの紹介で「報酬があるから勧めているのでは」という疑念をなくしたいからでもある。
向いている人: 早く記事を書き始めたい初心者、コストをかけずに試したい人
向かない人: デザインを直感的にカスタマイズしたい人、CSS知識がない状態でおしゃれにしたい人
テーマ選びを今日終わらせて、記事を書き始めたい人へ
「テーマを決めてから記事を書こう」と思っているうちに、1ヶ月が経つ。
このカテゴリーは、そういう状況にある人のためにある。有料テーマを使いたいけれど、何が正解かわからない。設定で詰まって記事が書けない状態は避けたい。そんな読者に向けた3つの選択肢だ。
予算は14,800〜19,800円(買い切り)。一度買えば、ずっと使える。
ちなみに、有料テーマ―を選ぶメリットはSEO対策上有利なだけにとどまらない。アフィリエイトを提供するテーマであればレビュー記事を書いて、アフィリエイト収益を狙うことも可能です。
【松】SWELL(株式会社LOOS)
参考価格:17,600円(税込・買い切り)
迷っているなら、まずSWELLを見てほしい。
ブロックエディタに完全対応していて、記事を書くときのストレスがほぼない。広告タグの管理、ABテスト、バナーリンク作成——アフィリエイトに必要な機能が最初から揃っている。
会員専用フォーラム(SWELLERS)があり、困ったときに質問できる環境が整っているのも、初心者には大きい。A8メディアオブザイヤー受賞サイトの60%以上がSWELLを使っているという事実は、「みんなが使っているから」ではなく「使いやすくて成果が出るから選ばれ続けている」という理由だと思っている。
あふぃはじでも過去に使っていた経験があり、「テーマに詰まる時間がなくなる」という感覚は本物だった。
向いている人: アフィリエイト初心者〜中級者全般。おしゃれさと使いやすさを両立したい人
向かない人: 細かいカスタマイズを自分でゼロから作り込みたい上級者
「SWELLで本当に稼げるのか、もっと詳しく知りたい人はこちら」
【竹】JIN:R(ひつじ&ともさか)
参考価格:18,800円(税込・買い切り)※ConoHa WINGパック契約が成果条件
「おしゃれなブログにしたい」という気持ちは、モチベーションに直結する。
JIN:Rは、デザイン性の高さが突出しているテーマだ。着せ替えテンプレートが豊富で、購入してすぐにプロっぽい見た目が手に入る。開いた瞬間に「これで書きたい」と思えるかどうか——意外とそれが、ブログを続けられるかを左右する。
さらに、コンテンツ販売機能が内蔵されている点も特徴的だ。将来的に有料記事や有料マガジンを販売したい人には、後から別のツールを入れる手間が省ける。
ライセンスは複数サイトで利用可能(同居家族間でのシェアも可)。公式ライセンスページで確認した。
ただし、ConoHa WINGパック契約が成果条件になっているため、アフィリエイトリンクを踏んで購入する際は、ConoHa WINGとのセット契約が前提になる点は正直に伝えておきたい。
向いている人: デザインにこだわりたい人、ConoHa WINGでサーバーを契約する人、将来コンテンツ販売を考えている人
向かな人: 記事装飾ブロックの充実度を最優先する人(その点ではSWELLの方が多い)
【梅】SANGO(サルワカ)
参考価格:14,800円(税込・買い切り)
このカテゴリーで最安の有料テーマ。「有料テーマに挑戦してみたいけれど、できるだけ費用を抑えたい」という人の入口として、SANGOは誠実な選択肢だ。
柔らかく可愛いデザインが特徴で、ブロックエディタにも対応している。複数サイトで利用可能なライセンスもありがたい。
一点正直に言うと、SANGOにはアフィリエイトプログラムがない。記事で紹介しても収益にはならない。それでも紹介する理由は、「コスパ重視の有料テーマを求めている読者への正直な答えがSANGOだから」だ。なお、SANGO公式サイトへの紹介記事掲載の可能性があるため、被リンクとしてのSEO的メリットはある。
カスタマイズはCSSの知識があると活きる場面が多いため、「設定はできるだけ省きたい」という初心者には、SWELLの方が向いているかもしれない。
向いている人: コスパを最優先したい人、可愛いデザインにしたい人、CSSが少し使える人
向かない人: 設定をなるべく省きたい初心者
JIN同様、ConoHa WINGパックだとSANGOが安く買えます。
本気で稼ぐ機能を使い倒したい人へ
「今のテーマに物足りなさを感じている」
アフィリエイトを6ヶ月〜1年続けてくると、テーマの限界が見えてくる瞬間がある。SEOの設定をもっと細かくやりたい。広告タグの入れ替えがもっと楽にならないか。そういう欲求が出てきたなら、このカテゴリーの出番だ。
ここで紹介する2つは、どちらも初心者には少し難しい。でも使いこなせたときの「自分の意図をサイトに反映できる」感覚は、他のテーマでは得られない。
【松】THE THOR(フィット株式会社)
参考価格:16,280円(税込・買い切り)
あふぃはじが現在実際に使っているテーマ、それがTHE THORだ。
SEO設定の粒度は、国内のWordPressテーマの中でトップクラスだと思っている。記事ごと・ページごとに細かくSEO設定ができ、広告タグの一元管理機能では「クリック1つで全記事のタグを入れ替えられる」。アフィリエイターにとって、この機能の価値は使ってみないとわからない。
フィット株式会社の開発チームには、SEOコンサルタントや月数百万円を稼ぐアフィリエイターが参加しており、「現場で稼ぐ人が作った」感が細部に出ている。
ただし、正直に言わなければいけないことがある。
THE THORはブロックエディタ(Gutenberg)に対応していない。クラシックエディタのみだ。
ブロックエディタに慣れている人にとっては、かなりのストレスになる。実際に「THE THORを買ったけどSWELLに買い直した」という声は複数存在する。初心者には勧めない。SWELLかCocoonで始めて、SEOを自分で極めたくなってから検討してほしいテーマだ。
※ブロックエディタで記事の編集自体はできるが、THE THORの独自機能を使う際に不便になる。
向いている人: SEO設定を細かくコントロールしたい中〜上級者。クラシックエディタを使っている人。複数サイトを展開している人
向かない人: ブロックエディタを普段使っている人。設定の多さに圧倒されやすい初心者
JIN同様、ConoHa WINGパックだとTHE THORが安く買えます。
【竹】AFFINGER6(株式会社オンスピード)
参考価格:14,800円(税込・買い切り)/EX版39,800円(ACTION PACK3込み)
「稼ぐに特化」というコンセプトを長年貫いてきた、アフィリエイター定番のテーマだ。
THE THORがSEO・デザイン・機能のオールインワン型なのに対し、AFFINGER6はデザインを自分で一から作り込みたい人向けの自由度が特徴だ。デザインパターンは60種類以上、AFFINGER専用ブロックも9種類以上。ブロックエディタとクラシックエディタの両方に対応している点は、THE THORにはない強みだ。
あふぃはじにはAFFINGER6の詳細レビュー記事があるので、気になる人はそちらも読んでみてほしい。
なお、AFFINGER6はあふぃはじとしてのアフィリエイト案件を現在保有していない。THE THOR(松)と並べて紹介することで、「報酬があるからTHE THORを推しているわけではない」ということが伝わると思っている。
向いている人: カスタマイズが好きな中〜上級者。デザインをゼロから組みたい人
向かない人: 初心者(デフォルトのデザインがシンプルすぎてカスタマイズ必須になりやすい)
「AFFINGER6を買う前に知っておきたかった5つのことをまとめた記事もある」
全テーマ比較表+あなたの悩みから逆引きするおすすめ
比較表
| テーマ名 | 参考価格 | 使いやすさ | デザイン性 | ブロックエディタ | 複数サイト | アフィリ特化度 | 収益 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cocoon | 無料 | ★★★★☆ | ★★★☆☆ | ◎対応 | ◎ | ★★★☆☆ | なし |
| SWELL | 17,600円 | ★★★★★ | ★★★★★ | ◎完全対応 | ◎ | ★★★★☆ | なし |
| JIN:R | 19,800円 | ★★★★☆ | ★★★★★ | ◎対応 | ◎ | ★★★☆☆ | なし |
| SANGO | 14,800円 | ★★★☆☆ | ★★★★☆ | ◎対応 | ◎ | ★★★☆☆ | なし |
| THE THOR | 16,280円 | ★★★☆☆ | ★★★★☆ | ⚠️未対応 | ◎ | ★★★★★ | 6,000円 |
| AFFINGER6 | 14,800円〜 | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ | △両対応 | ◎ | ★★★★★ | なし |
※価格はすべて記事執筆時点の参考価格です。最新価格はリンク先でご確認ください。
※SWELLに関しては、エックスサーバーと契約することでアフィリエイト収益最大10,000円です。
※エックスサーバー+SWELLであれば、SWELLが16,720円(880円引き)で購入できます。
※JIN:R、SANGO、THE THORに関しては、WINGパックと契約することでアフィリエイト収益最大10,000円です。
※WINGパックであれば、JIN:Rの価格は18,800円(1,000円引き)、SANGOの価格は14,000円(800円引き)、THE THORの価格は14,960円(1,320円引き)です。
あなたの悩みから逆引きするおすすめ
■「お金をかけずにまずアフィリエイトを試してみたい」あなたへ → Cocoon(無料) 無料でここまで機能が揃うテーマは他にない。まず書いてみて、物足りなくなったら有料に移行するという順序が、一番失敗が少ない。
■「テーマ選びをさっさと終わらせて、とにかく記事を書き始めたい」あなたへ → SWELL(カテゴリー2・松) 「迷ったら」という言い方は好きではないが、初心者が最初の有料テーマとして選ぶなら、SWELLで外す可能性は低い。ブロックエディタへの対応と、フォーラムのサポートが初心者の味方になる。
■「おしゃれなデザインで、読者に好印象を与えるブログにしたい」あなたへ → JIN:R(カテゴリー2・竹) デザインへのこだわりは、ブログを続けるモチベーションに直結する。ConoHa WINGでサーバーを契約するなら、同時購入でアフィリエイト成果も発生しやすい。
■「有料テーマに挑戦したいけれど、できるだけコストを抑えたい」あなたへ → SANGO(カテゴリー2・梅) 14,800円という有料テーマ最安値クラスで、ブロックエディタ対応・複数サイト利用可。「最初の有料テーマ」として試しやすい一台だ。
■「SEO設定を細かく自分でコントロールして、稼ぐ仕組みを極めたい」あなたへ → THE THOR(カテゴリー3・松) ただし、ブロックエディタには対応していない点だけ先に確認してほしい。それが許容できるなら、SEO設定の粒度は国内トップクラスだと感じている。
■「デザインをゼロから作り込んで、自分だけのサイトにしたい」あなたへ → AFFINGER6(カテゴリー3・竹) 自由度の高さと、デザインパターンの多さが武器。ただし初心者がいきなり使うと設定の多さに圧倒される。ある程度記事を書いてからの移行を勧めたい。
よくある質問
Q1. 無料のCocoonでもアフィリエイトで稼げますか?
稼げます。テーマが稼げるかどうかを決めるわけではなく、稼げるかは記事の質と量が決める。CocoonはSEO設定・広告管理・装飾機能が一通り揃っており、有料テーマと機能的に大きく劣るわけではない。「まず書くこと」が最優先なら、Cocoonで始める判断は正しい。
Q2. SWELLとTHE THOR、どっちがいいですか?
初心者ならSWELL一択に近い。THE THORはブロックエディタ未対応で、慣れるまでの学習コストが高い。SEO設定を自分で細かくコントロールしたい中〜上級者になってから、THE THORへの移行を検討するのが現実的な順序だと思っている。
Q3. THE THORはブロックエディタで使えますか?
厳密にいえば使えます。THE THOR独自の機能が使えなくなるだけです。ちなみに僕はTHE THORですが、ブロックエディタでブログ記事を作成しています。独自の機能を使いたい人にはかなりストレスになるため、おすすめできません。「THE THORを買ってSWELLに買い直した」という声が複数ある事実も、参考にしてもらいたい。
Q4. JIN:Rは複数のサイトで使えますか?
使える。購入者が所有する複数サイトで利用可能で、同居家族間でのシェアも公式に認められている。将来的に複数サイトを展開したい人にも対応できる。
Q5. 一度買ったテーマを後から変えるのは大変ですか?
大変になる。記事数が少ないうちはまだいいが、100記事・200記事と積み上がってから変えると、デザインの崩れや設定のやり直しが相当な負担になる。「最初の選択を丁寧にする」理由は、ここにある。迷っているのにとりあえず安いテーマで始めるより、自分のスタイルを考えてから選ぶ方が長期的にはコストが低い。
Q6. AFFINGER6とTHE THORは何が違いますか?
THE THORはSEO・デザイン・機能のオールインワン型。デザイン着せ替えが手軽で、SEO設定の粒度が細かい。AFFINGER6はデザインをゼロから自分で作り込む自由度が高く、ブロックエディタとクラシックエディタの両方に対応している。どちらも中〜上級者向けで、初心者がいきなり使うには設定の多さで詰まりやすい。
まとめ:テーマより大事なことと、最初の一歩
この記事で紹介した7つのテーマを、最後に一言で整理する。
- お金をかけずに始めたい → Cocoon(無料で機能は十分)
- 設定より記事執筆に集中したい → SWELL(初心者〜中級者の王道)
- おしゃれなデザインを最優先したい → JIN:R(デザインで差をつける)
- 有料テーマをコスパよく試したい → SANGO(最安値クラス・正直な入口)
- SEOを自分で極めたい(クラシックエディタOK) → THE THOR(あふぃはじ現役使用中)
- デザインをゼロから作り込みたい → AFFINGER6(カスタマイズの自由度が最高)
繰り返しになるが、テーマで順位は大きく変わらない。稼げるかどうかは記事が決める。それでもテーマ選びが大事なのは、「書きやすさ」と「続けやすさ」が、長期的な成果に静かに影響するからだ。
最終的にどれを選ぶかは、あなたの今の状況と予算で決めてほしい。この記事が、その判断の材料になれば十分だ。
気になったテーマがあれば、まず公式サイトのデモを触ってみることを勧めたい。購入前に「自分が使う画面のイメージ」を確認するだけで、後悔の可能性がぐっと下がる。
あふぃはじでは、各テーマの詳細レビューも個別に書いている。
→ SWELL詳細レビューはこちら
→ AFFINGER6詳細レビューはこちら
→ SWELLとJIN:Rの比較はこちら